当ウェブサイトを作成するにあたり 「GRI (Global Reporting Initiative) スタンダード」 を参照しています。

一般標準開示項目

基準 内容 バリューレポート2020
掲載ページ
Web
1.組織のプロフィール
102-1 組織の名称 97-98 会社情報
102-2 活動、ブランド、製品、サービス 45-48/95-96 事業紹介
102-3 本社の所在地 97-98 会社情報
102-4 事業所の所在地 46/97-98 第一三共 国内外グループ会社
102-5 所有形態および法人格 103 株主・株式情報
102-6 参入市場 45-46/97-98 海外グループ会社
財務ハイライト
102-7 組織の規模 45-46/85-86/97-98 会社情報
財務ハイライト
102-8 従業員およびその他の労働者に関する情報 45-46/85-86/99-100 ESGデータ
102-9 サプライチェーン 62-84 品質と安定供給への取り組み
102-10 組織およびそのサプライチェーンに関する重大な変化 - 創薬企業としての歴史
102-11 予防原則または予防的アプローチ 33-36/43-44 国連グローバル・コンパクト
サステナビリティマネジメント
102-12 外部イニシアティブ 15 国連グローバル・コンパクト
サステナビリティマネジメント
気候変動リスク
ダイバーシティ&インクルージョンへの取り組み
Access Accelerated イニシアティブへの参画
102-13 団体の会員資格 - 主な加盟団体
2.戦略
102-14 上級意思決定者の声明 3-8/19/37-42 トップメッセージ
102-15 重要なインパクト、リスク、機会 3-8/13-16/33-36 マテリアリティ
リスクマネジメント
有価証券報告書
3.倫理と誠実性
102-16 価値観、理念、行動基準・規範 11-12/51-52 企業理念
グローバルポリシー
102-17 倫理に関する助言および懸念のための制度 51 コンプライアンス体制
第一三共コーポレートガバナンスの特徴
4.ガバナンス
102-18 ガバナンス構造 21-24 第一三共コーポレートガバナンスの特徴
102-19 権限移譲 23-24 第一三共コーポレートガバナンスの特徴
コーポレートガバナンス
102-20 経済、環境、社会項目に関する役員レベルの責任 - 企業倫理委員会、EHS経営委員会の委員長に総務本部長(常務執行役員)を任命
102-21 経済、環境、社会項目に関するステークホルダーとの協議 15 サステナビリティマネジメント
ステークホルダーとの対話
102-22 最高ガバナンス機関およびその委員会の構成 22/27-32 第一三共コーポレートガバナンスの特徴
コーポレートガバナンス
102-23 最高ガバナンス機関の議長 19 コーポレートガバナンス
102-24 最高ガバナンス機関の指名と選出 23 コーポレートガバナンス
102-25 利益相反 103 コーポレートガバナンス
グローバルポリシー
102-26 目的、価値観、戦略の設定における最高ガバナンス機関の役割 19-20 コーポレートガバナンス
102-27 最高ガバナンス機関の集合的知見 24-25 コーポレートガバナンス
102-28 最高ガバナンス機関のパフォーマンスの評価 25-26 コーポレートガバナンス
102-29 経済、環境、社会へのインパクトの特定とマネジメント 13-16/33-36 コーポレートガバナンス
サステナビリティマネジメント
リスクマネジメント
102-30 リスクマネジメント·プロセスの有効性 61/65-66/73-74 コーポレートガバナンス
102-31 経済、環境、社会項目のレビュー 13/25 サステナビリティマネジメント
リスクマネジメント
EHSポリシーと環境マネジメントシステム
102-32 サステナビリティ報告における最高ガバナンス機関の役割 バリューレポートの作成にあたり、取締役会議長およびCEO,CFOのレビュー/承認を受け、発行しています。 -
102-33 重大な懸念事項の伝達 33-36 コーポレートガバナンス
サステナビリティマネジメント
リスクマネジメント
102-34 伝達された重大な懸念事項の性質と総数 33-36 リスクマネジメント
102-35 報酬方針 23-24 コーポレートガバナンス
102-36 報酬の決定プロセス 23-24 コーポレートガバナンス
102-37 報酬に関するステークホルダーの関与 - コーポレートガバナンス
株式総会情報
102-38 年間報酬総額の比率 - -
102-39 年間報酬総額比率の増加率 - -
5.ステークホルダー·エンゲージメント
102-40 ステークホルダー·グループのリスト 9-10 ステークホルダーとの対話
102-41 団体交渉協定 - ESGデータ
102-42 ステークホルダーの特定および選定 9-10 ステークホルダーとの対話
102-43 ステークホルダー·エンゲージメントへのアプローチ方法 15 ステークホルダーとの対話
102-44 提起された重要な項目および懸念 - ステークホルダーとの対話
6.報告実務
102-45 連結財務諸表の対象になっている事業体 97-98 有価証券報告書
102-46 報告書の内容および項目の該当範囲の確定 1-2 サステナビリティマネジメント
各ガイドライン対照表
102-47 マテリアルな項目のリスト 9-10 第一三共の価値創造プロセス
マテリアリティ
102-48 情報の再記述 - 該当なし
102-49 報告における変更 - 該当なし
102-50 報告期間 -
102-51 前回発行した報告書の日付 バリューレポート2020 2020年9月 -
102-52 報告サイクル 年次 年次
102-53 報告書に関する質問の窓口 裏表紙 サステナビリティ推進部
102-54 GRIスタンダードに準拠した報告であることの主張 - -
102-55 内容索引 - 各ガイドライン対照表
102-56 外部保証 99-101 第三者保証/検証
ESGデータ

特定開示項目
経済

基準 内容 バリューレポート2020
掲載ページ
Web
経済パフォーマンス
201-1 創出、分配した直接的経済価値 85-94/97-98 有価証券報告書
201-2 気候変動による財務上の影響、その他のリスクと機会 55-56 気候変動・水リスクへの対応
有価証券報告書
201-3 確定給付型年金制度の負担、その他の退職金制度 - 有価証券報告書
201-4 政府から受けた資金援助 - 有価証券報告書
間接的な経済的インパクト
103-1 マテリアルな項目とその該当範囲の説明 13-16 マテリアリティ
医療アクセスの拡大
103-2 マネジメント手法とその要素 49-50 サステナビリティマネジメント
医療アクセスの拡大
第一三共グループ医療アクセスポリシー
103-3 マネジメント手法の評価 49-50 医療アクセスの拡大
研究開発の促進
医薬品アクセスの向上
地域医療基盤の強化
203-1 インフラ投資および支援サービス 94 研究開発の促進
医薬品アクセスの向上
地域医療基盤の強化
203-2 著しい間接的な経済的インパクト - タンザニアにおける移動診療サービスの継続実施
中国における保健人材の育成
ベトナムにおけるMRワクチン製造に関する技術協力
調達慣行
204-1 地元サプライヤーへの支出の割合 - -
腐敗防止*
103-1 マテリアルな項目とその該当範囲の説明 13-16 マテリアリティ
エシックス & コンプライアンス
103-2 マネジメント手法とその要素 51-52 サステナビリティマネジメント
国連グローバル・コンパクト
エシックス & コンプライアンス
103-3 マネジメント手法の評価 51-52 コンプライアンス体制
205-1 腐敗に関するリスク評価を行っている事業所 - -
205-2 腐敗防止の方針や手順に関するコミュニケーションと研修 52 国連グローバル・コンパクト
コンプライアンス体制
ESGデータ
205-3 確定した腐敗事例と実施した措置 99 コンプライアンス体制

特定開示項目
環境

基準 内容 バリューレポート2020
掲載ページ
Web
原材料
301-1 使用原材料の重量または体積 - -
301-2 使用したリサイクル材料 - -
301-3 再生利用された製品と梱包材 - ESGデータ
環境レポーティング
エネルギー
103-1 マテリアルな項目とその該当範囲の説明 13-16 マテリアリティ
環境経営の推進
気候変動・水リスクへの対応
103-2 マネジメント手法とその要素 53 サステナビリティマネジメント
EHSポリシーと環境マネジメントシステム
省エネルギー・地球温暖化防止への取り組み
気候変動・水リスクへの対応
103-3 マネジメント手法の評価 53-56/99 省エネルギー・地球温暖化防止への取り組み
環境レポーティング
302-1 組織内のエネルギー消費量 - 環境レポーティング
302-2 組織外のエネルギー消費量 - 環境レポーティング
302-3 エネルギー原単位 - -
302-4 エネルギー消費量の削減 - 省エネルギー・地球温暖化防止への取り組み
環境レポーティング
302-5 製品およびサービスのエネルギー必要量の削減 - -
103-1 マテリアルな項目とその該当範囲の説明 13-16 マテリアリティ
環境経営の推進
気候変動・水リスクへの対応
103-2 マネジメント手法とその要素 53 サステナビリティマネジメント
EHSポリシーと環境マネジメントシステム
気候変動・水リスクへの対応
103-3 マネジメント手法の評価 99 気候変動・水リスクへの対応
環境レポーティング
303-1 共有資源としての水との相互作用 - 気候変動・水リスクへの対応
303-2 排水に関連するインパクトのマネジメント - 気候変動・水リスクへの対応
303-3 取水 - 気候変動・水リスクへの対応
303-4 排水 - 環境レポーティング 
303-5 水消費 気候変動・水リスクへの対応
303-1 水源の取水量 99  環境レポーティング
303-2 取水によって著しい影響を受ける水源 気候変動・水リスクへの対応 
303-3 リサイクル・リユースした水  
生物多様性
103-1 マテリアルな項目とその該当範囲の説明 13-16 マテリアリティ
環境経営の推進
生物多様性保全への取り組み
103-2 マネジメント手法とその要素 53 サステナビリティマネジメント
EHSポリシーと環境マネジメントシステム
生物多様性保全への取り組み
103-3 マネジメント手法の評価 - 生物多様性保全への取り組み
環境レポーティング
304-1 保護地域および保護地域ではないが生物多様性価値の高い地域、もしくはそれらの隣接地域に所有、賃借、管理している事業サイト - 生物多様性保全への取り組み
304-2 活動、製品、サービスが生物多様性に与える著しいインパクト - 生物多様性保全への取り組み
304-3 生息地の保護・復元 - 生物多様性保全への取り組み
304-4 事業の影響を受ける地域に生息するIUCNレッドリストならびに国内保全種リスト対象の生物種 - -
大気への排出
103-1 マテリアルな項目とその該当範囲の説明 13-16 マテリアリティ
環境経営の推進
気候変動・水リスクへの対応
103-2 マネジメント手法とその要素 53 サステナビリティマネジメント
EHSポリシーと環境マネジメントシステム
省エネルギー・地球温暖化防止への取り組み
気候変動・水リスクへの対応
103-3 マネジメント手法の評価 53-56/99 省エネルギー・地球温暖化防止への取り組み
環境レポーティング
305-1 直接的な温室効果ガス(GHG)排出量(スコープ1) 111 省エネルギー・地球温暖化防止への取り組み
環境レポーティング
305-2 間接的な温室効果ガス(GHG)排出量(スコープ2) 99 省エネルギー・地球温暖化防止への取り組み
環境レポーティング
305-3 その他の間接的な温室効果ガス(GHG)排出量(スコープ3) - 省エネルギー・地球温暖化防止への取り組み
環境データブック2020
305-4 温室効果ガス(GHG)排出原単位 - 省エネルギー・地球温暖化防止への取り組み
環境レポーティング
305-5 温室効果ガス(GHG)排出量の削減 53 省エネルギー・地球温暖化防止への取り組み
環境レポーティング
305-6 オゾン層破壊物質(ODS)の排出量 - -
305-7 窒素酸化物(NOx)、硫黄酸化物(SOx)、およびその他の重大な大気排出物 - 環境リスク低減
排水および廃棄物
103-1 マテリアルな項目とその該当範囲の説明 13-16 マテリアリティ
環境経営の推進
103-2 マネジメント手法とその要素 53 サステナビリティマネジメント
EHSポリシーと環境マネジメントシステム
資源の有効活用・環境負荷の削減
103-3 マネジメント手法の評価 99 環境リスク低減
資源の有効活用・環境負荷の削減
環境レポーティング
306-1 排水の水質および排出先 99 環境リスク低減
306-2 種類別および処分方法別の廃棄物 - 環境データブック2020
306-3 重大な漏出 - 環境リスク低減
環境レポーティング
306-4 有害廃棄物の輸送 - 環境リスク低減
306-5 排水や表面流水によって影響を受ける水域 - 環境リスク低減
環境コンプライアンス
103-1 マテリアルな項目とその該当範囲の説明 13-16 マテリアリティ
環境経営の推進
103-2 マネジメント手法とその要素 53 サステナビリティマネジメント
EHSポリシーと環境マネジメントシステム
103-3 マネジメント手法の評価 - EHSポリシーと環境マネジメントシステム
環境リスク低減
資源の有効活用・環境負荷の低減
307-1 環境法規制の違反 - -
サプライヤーの環境面のアセスメント
103-1 マテリアルな項目とその該当範囲の説明 13-16 マテリアリティ
環境経営の推進
持続可能な調達
103-2 マネジメント手法とその要素 53 サステナビリティマネジメント
EHSポリシーと環境マネジメントシステム
103-3 マネジメント手法の評価 - EHSポリシーと環境マネジメントシステム
308-1 環境基準により選定した新規サプライヤー - -
308-2 サプライチェーンにおけるマイナスの環境インパクトと実施した措置 - EHSポリシーと環境マネジメントシステム

特定開示項目
社会

基準 内容 バリューレポート2020
掲載ページ
Web
雇用
103-1 マテリアルな項目とその該当範囲の説明 13-16 マテリアリティ
社員と職場環境
103-2 マネジメント手法とその要素 57 サステナビリティマネジメント
社員と職場環境
人材の採用・育成
103-3 マネジメント手法の評価 57-60 人材の採用・育成
ダイバーシティ&インクルージョンへの取り組み
ESGデータ
401-1 従業員の新規雇用と離職 100 ESGデータ
401-2 正社員には支給され、非正規社員には支給されない手当 - -
401-3 育児休暇 - ESGデータ
労使関係
402-1 事業上の変更に関する最低通知期間 - 組織風土の醸成
労働安全衛生
103-1 マテリアルな項目とその該当範囲の説明 13-16 マテリアリティ
社員と職場環境
103-2 マネジメント手法とその要素 60 サステナビリティマネジメント
組織風土の醸成
社員の健康と安全
103-3 マネジメント手法の評価 60/100 組織風土の醸成
社員の健康と安全
ESGデータ
403-1 労働安全衛生マネジメントシステム  社員の健康と安全   
403-2 危険性(ハザード)の特定、リスク評価、事故調査 社員の健康と安全   
403-3 労働衛生サービス 社員の健康と安全   
403-4 労働安全衛生における労働者の参加、協議、コミュニケーション 組織風土の醸成 
403-5 労働安全衛生に関する労働者研修 社員の健康と安全  
403-6 労働者の健康増進 社員の健康と安全  
403-7 ビジネス上の関係で直接結びついた労働安全衛生の影響の防止と緩和 社員の健康と安全 
403-8 労働安全衛生マネジメントシステムの対象となる労働者
403-9 労働関連の傷害  ESGデータ 
403-10 労働関連の疾病・体調不良  -
403-1 正式な労使合同安全衛生委員会への労働者代表の参加 - -
403-2 傷害の種類、業務上傷害·業務上疾病·休業日数·欠勤および業務上の死亡者数 - ESGデータ
403-3 疾病の発症率あるいはリスクが高い業務に従事している労働者 - -
403-4 労働組合との正式協定に含まれている安全衛生条項 - 組織風土の醸成
研修と教育
103-1 マテリアルな項目とその該当範囲の説明 13-16 マテリアリティ
社員と職場環境
103-2 マネジメント手法とその要素 57-58 サステナビリティマネジメント
社員と職場環境
人材の採用・育成
ダイバーシティ&インクルージョンへの取り組み
組織風土の醸成
103-3 マネジメント手法の評価 57-58/100 人材の採用・育成
ダイバーシティ&インクルージョンへの取り組み
組織風土の醸成
404-1 従業員一人あたりの年間平均研修時間 - ESGデータ
404-2 従業員スキル向上プログラムおよび移行支援プログラム 57-58 人材の採用・育成
ダイバーシティ&インクルージョンへの取り組み
組織風土の醸成
404-3 業績とキャリア開発に関して定期的なレビューを受けている従業員の割合 - -
ダイバーシティと機会均等
103-1 マテリアルな項目とその該当範囲の説明 13-16 マテリアリティ
社員と職場環境
103-2 マネジメント手法とその要素 59 サステナビリティマネジメント
社員と職場環境
ダイバーシティ&インクルージョンへの取り組み
103-3 マネジメント手法の評価 59/100 ダイバーシティ&インクルージョンへの取り組み
405-1 ガバナンス機関および従業員のダイバーシティ 31-32/100 ESGデータ
405-2 基本給と報酬総額の男女比 - -
人権アセスメント
103-1 マテリアルな項目とその該当範囲の説明 13-16 マテリアリティ
エシックス & コンプライアンス
103-2 マネジメント手法とその要素 61 サステナビリティマネジメント
エシックス & コンプライアンス
コンプライアンス体制
人権尊重
持続可能な調達
国連グローバル・コンパクト
103-3 マネジメント手法の評価 61 コンプライアンス体制
人権尊重
持続可能な調達
412-1 人権レビューやインパクト評価の対象とした事業所 - -
412-2 人権方針や手順に関する従業員研修 61 ESGデータ
コンプライアンス体制
人権尊重
国連グローバル・コンパクト
412-3 人権条項を含むもしくは人権スクリーニングを受けた重要な投資協定および契約 - -
地域コミュニティ
103-1 マテリアルな項目とその該当範囲の説明 13-16 マテリアリティ
企業市民として
103-2 マネジメント手法とその要素 - サステナビリティマネジメント
ステークホルダーとの対話
企業市民として
103-3 マネジメント手法の評価 100 ステークホルダーとの対話
地域社会とのコミュニケーション
企業市民として
413-1 地域コミュニティとのエンゲージメント、インパクト評価、開発プログラムを実施した事業所 - 地域医療基盤の強化
413-2 地域コミュニティに著しいマイナスのインパクト(顕在的、潜在的)を及ぼす事業所 - 環境リスク低減
サプライヤーの社会面のアセスメント*
103-1 マテリアルな項目とその該当範囲の説明 13-16 マテリアリティ
持続可能な調達
103-2 マネジメント手法とその要素 - サステナビリティマネジメント
人権尊重
持続可能な調達
国連グローバル・コンパクト
103-3 マネジメント手法の評価 - 人権尊重
持続可能な調達
414-1 社会的基準により選定した新規サプライヤー - -
414-2 サプライチェーンにおけるマイナスの社会的インパクトと実施した措置 - 持続可能な調達
公共政策
415-1 政治献金 - ESGデータ
顧客の安全衛生
103-1 マテリアルな項目とその該当範囲の説明 13-16 マテリアリティ
エシックス & コンプライアンス
医療関係者・患者さんとのコミュニケーション
103-2 マネジメント手法とその要素 84 サステナビリティマネジメント
エシックス & コンプライアンス
ステークホルダーとの対話
医療関係者・患者さんとのコミュニケーション
品質と安定供給への取り組み
臨床試験情報の開示について
103-3 マネジメント手法の評価 84 倫理的マーケティング活動
医療関係者・患者さんとのコミュニケーション
品質と安定供給への取り組み
ESGデータ
416-1 製品およびサービスのカテゴリーに対する安全衛生インパクトの評価 84 臨床試験情報の開示について
416-2 製品およびサービスの安全衛生インパクトに関する違反事例 - -
マーケティングとラベリング
103-1 マテリアルな項目とその該当範囲の説明 13-16 マテリアリティ
エシックス & コンプライアンス
医療関係者・患者さんとのコミュニケーション
103-2 マネジメント手法とその要素 82-83 サステナビリティマネジメント
エシックス & コンプライアンス
ステークホルダーとの対話
医療関係者・患者さんとのコミュニケーション
103-3 マネジメント手法の評価 82-83/100 倫理的マーケティング活動
医療関係者・患者さんとのコミュニケーション
臨床試験情報の開示について
ESGデータ
417-1 製品およびサービスの情報とラベリングに関する要求事項 82-83 倫理的マーケティング活動
医療関係者・患者さんとのコミュニケーション
417-2 製品およびサービスの情報とラベリングに関する違反事例 - -
417-3 マーケティング・コミュニケーションに関する違反事例 - -
社会経済面のコンプライアンス*
103-1 マテリアルな項目とその該当範囲の説明 13-16 マテリアリティ
エシックス & コンプライアンス
医療関係者・患者さんとのコミュニケーション
103-2 マネジメント手法とその要素 - サステナビリティマネジメント
コンプライアンス体制
人権尊重
情報セキュリティの徹底
企業活動の透明性確保
103-3 マネジメント手法の評価 - コンプライアンス体制
人権尊重
情報セキュリティの徹底
企業活動の透明性確保
財務・税務コンプライアンスへの取り組み
419-1 社会経済分野の法規制違反 - -

to Page Top