CAREER RECRUITMENT
CAREER
RECRUITMENT
データで知る第一三共のキャリア採用
当社のキャリア採用に関する
気になる情報を
数値データでご紹介します。
データはアンケート回答者による数値です。
キャリア採用者全体の集計ではありません。
Q1
前職の業界について
教えてください。
Q2
前職の職種について
教えてください。
Q3
転職されたときの
年齢は?
Q4
転職を考えた
きっかけは
何ですか?
Q5
現在の仕事の
満足度は?
Q6
第一三共に入社を
決めた理由について
教えてください。
Q7
前職の業界について
入社して改めて
実感していることは
何ですか?
A
これまでの経験を活かして、製薬メーカー側で臨床業務を遂行できる。
A
素晴らしい研修施設があり、チャレンジに集中できる環境がある。
A
まじめでレベルの高い人が多い環境であり、改めて刺激を受けながら仕事ができる。
A
グローバルな体制が構築されている。多くの同僚が海外で活躍しており交流も盛ん。
A
安定した環境の中で、専門性を活かして貢献できる手応えを感じている。
A
優秀な人材(特に若い世代)が集まっており、企業の将来性をとても期待できる
A
さまざまなバックグラウンドを持つ方々が多く、お互いのアイデアや知識・経験に深い興味を持って質問し合ったり相談し合うのがうまい。
A
人間的に優しい方が多く、業務ひいては人生へのゆとりを感じる。
A
人を大事にする会社であり、愛社精神が高い方が多いと感じる。
A
業務及び時間についても個人の裁量が大きく、メリハリをつけて働ける。
A
働き方が柔軟で、家庭・育児と仕事のバランスも取りやすい。
Q8
入社前と入社後で
感じているギャップ
A
海外出張や学会参加の機会が多い。
A
仕事のやり取りのほとんどが英語。
A
リモートで上手くコミュニケーションが取れるか心配だったが、随時確認し相談しあっているので不安はなくなった。
A
大手は人間関係がドライなイメージだったが、忙しくても丁寧に助けてくれる。
A
想像していた以上に人に対して投資をしているところ。
A
出社や勤務時間のルールが自由で、個人の裁量で決められること。
A
想像したよりグローバル化が進んでおり、社内外で国外の方とやり取りをする機会が多い。
A
意思決定のプロセスに大変時間がかかる。
A
会社の発展に応じて、IT等管理システムはさらに進化すべきと思う。
Q9
仕事のやりがいを
教えてください。
A
自身が開発に携わった自社製品を通して、人々の健康な生活に貢献できる点。
A
新しい知識を吸収しつつ、自身の経験や技術を周りに伝え、一丸となって創薬研究できるところ。
A
自分の専門性を発揮できる。社内外の人材との交流の機会が多い。新薬や適応追加が多く面白みがある。
A
周囲の協力を得ながら自身の仮説を検証していくこと。メンバーからの提案を後押ししてそれを実現すること。
A
世界の患者さんたちの命を救っているデータを目にして、「世界中の人々の健康で豊かな生活に貢献する」という企業パーパス通りの業務が達成できていること。
A
がんと闘う患者さんが自分らしい人生を歩めるように、医療者と一緒に考え、行動することができる点。
A
製薬に直接かかわることはないが、会社を法律面から支え、会社としての形を支えているところ。
A
自分の今までの知見・経験と、新しく得た知見を掛け合わせて、新しいチャレンジができること。
A
社内外の多くの関係者との協働を通じて自身の成長が実感でき、承認時に大きな達成感が得られる。
A
企業の成長と共に自分も成長し、業務をグローバルに広げられる点にやりがいを感じる。
Q10
前職と比べて、
プラスになったことは
何ですか?
A
研究者の数が多く、いろいろな考え・意見を吸収でき、刺激になっている。
A
海外出張などで英語を活用する機会が多く、グローバルな経験を積むことができる。
A
前職では多かった雑務が減り、やりたかった研究に没頭できていること。
A
働きやすさと充実した福利厚生。医薬品の輸出入や法規制について集中して知識を深められる点。
A
多くの承認申請を経験できるため、実務を通じて薬事の専門性を高めることができる。
A
期待される開発品の治験や新薬申請の一端を担えるという、やりがいをもって仕事に取り組めること。
A
自己研鑽機会が多く、今まで経験できなかった分野でも自主性があれば成長機会があること。
A
新しい領域での業務経験、周囲の理解や環境もありフレキシブルに働くことができること。
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