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ヒストリー

創業からの歩み

第一三共の歴史を、三共と第一製薬の創業からご紹介いたします。

1915

  • 1915

    アーセミン商会を創業(10月1日)

  • 1915

    駆梅剤アーセミン®を発売

  • 1916

    駆梅剤ネオネオアーセミンを発売

  • 1918

    第一製薬株式会社が発足

    初代社長に柴田清之助が就任

  • 1921

    血液収縮止血・喘息治療薬ボスミン®(最長寿命薬)の製造を開始

  • 1933

    高槻工場を開設

  • 1937

    国産第一号サルファ剤となった細菌性疾患薬テラポール®を発売

  • 1938

    船堀工場を開設

1945

  • 1949

    東京証券取引所上場

  • 1952

    結核治療薬イスコチン®を発売

  • 1965

    本社旧社屋が竣工

  • 1965

    抗プラスミン剤トランサミン®を発売

  • 1966

    初の成形パップ剤パテックス®を発売

  • 1973

    育毛剤カロヤン®を発売

1975

  • 1979

    消化性潰瘍剤ノイエル®を発売

  • 1981

    秋田工場を開設

  • 1983

    米国のジョンソン&ジョンソン社およびドイツのヘキスト社と広範囲経口抗菌製剤タリビッド®のオプション契約を調印

  • 1985

    天然型インターフェロン-β製剤フエロン®を発売

  • 1985

    広範囲経口抗菌製剤タリビッド®を発売(日本、西独)

  • 1987

    造影剤オムニパーク®を発売

  • 1987

    胃腸薬センロック®錠(現:第一三共胃腸薬コアブロック®錠)を発売

  • 1990

    韓国第一製薬(株)設立

  • 1992

    腰痛パテックス®を発売

  • 1993

    広範囲経口抗菌製剤クラビット®を発売

  • 1994

    健胃消化ドリンク剤黒丸®ドリンクを発売

  • 1998

    Daiichi Pharmaceutical (Beijing) Co., Ltd.を設立(中国)

  • 2003

    ビタミンC主薬製剤システィナC®を発売

2005-Today
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