求める人材像

「個」としての成果の最大化と「組織」としての成果の最大化を志向できる人材

【プロフェッショナル】

自らの強み、弱みを把握しつつ、高い専門性を持って成果の継続的な創出を目指すとと もに、自発的なチャレンジと自律的な行動により自らを高めようとする人材

【全体最適】

仲間の個性を尊重するとともに、自らの役割の認識のもとに組織全体として目指すべき ことの本質に照らして行動や判断ができる人材 

【コンプライアンス】

世界中の病に苦しむ患者さんへの貢献を常に意識し、人の命と健康を支える仕事として、人への思いやりを大切にする人材