開発パイプライン

グローバルトップレベルのパイプラインの構築

第一三共グループは、 「Global Pharma Innovator」の実現を目指す2015年ビジョンの1つとして、「アンメットメディカル(未充足医療)ニーズ」への挑戦を掲げています。
また、今迄培った基盤の上に、未充足医療ニーズの高い領域で更なる研究競争力を構築するために「癌」と「循環代謝」をディスカバリー段階の重点領域として設定し、経営資源を重点的に配分してまいります。

主要開発品目一覧表:2012年5月

  フェーズ1 フェーズ2 フェーズ3 承認申請中
循環代謝 ・CS-3150
・DS-7309
・DS-7250
・プラスグレル (米)
 (鎌状赤血球)
・エドキサバン (Global)
 (AF)
・エドキサバン (Global)
 (VTE)
・プラスグレル (Global #)
 (ACS-MM)
・プラスグレル (日)
 (PCI)
・プラスグレル (日)
 (脳梗塞)
 
・U3-1565
・DS-2248
・DS-7423
・ARQ 092
・DS-3078
・U3-1287
・Tigatuzumab
・Efatutazone
・ニモツズマブ
・PLX3397
・Vemurafenib
・Tivantinib (Global #)
・デノスマブ(日)
 
その他 ・ラニナミビル
・CS-4771
・DS-8587
・PLX5622
・CS-0777
・SUN13837
・デノスマブ (日)
・SUN13834 (米)
・DS-5565 (Global)
・ラニナミビル (日)
・ペルフルブタン (日)
・ペルフルブタン (日)
・デノスマブ (日)
  • ※癌領域においては、最も進んだステージのみ記載しております。
  • ※#:日本国内では実施しておりません。

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