ページ内の移動用のリンクです

環境報告書ガイドライン2012対照表

環境報告の基本的事項【第4章】
項目 記載する情報・指標
(■:重要性がある場合に記載)
2017冊子記載ページ Web
1.報告にあたっての基本的要件
(1)対象組織の範囲・対象期間 ア. 報告対象組織 110-111 会社情報
イ. 報告対象期間 113 -
ウ. 報告対象組織及び報告対象期間を変更した場合、その旨 - -
■ 報告対象組織を変更した場合には、範囲の違い - -
■ 報告対象期間を変更した場合には、変更による影響 - -
(2)対象範囲の捕捉率と対象期間の差異 ア. 報告対象組織を限定した場合、対象範囲の決定方針 - -
イ. 報告対象組織の事業全体(連結決算対象組織全体)に占める環境負荷等の割合(「捕捉率」)又は報告対象組織に係わる経営指標等 - -
ウ. 報告対象期間の財務会計期間との差異 - -
(3)報告方針 ア. 報告において採用した方針等に関する事項(記載事項の決定過程や他の報告との関連性など) 12-13
71-75
-
イ. 準拠あるいは参考にした環境報告等に関する基準又はガイドライン等(業種毎のものを含む。) - 国連グローバル・コンパクトとSDGs
■ ステークホルダーからの意見や質問を受付け、質問等に答える旨の記述等、何らかのフィードバックの手段 裏表紙 -
■本ガイドライン以外の基準又はガイドライン等に準拠または参考に独自の項目等により環境報告書を作成した場合には、本ガイドラインとの項目別対比表 - -
(4)公表媒体の方針等 ア. 公表媒体における掲載等の方針に関する事項(環境報告の構成一覧と各公表媒体に掲載した情報の範囲、ウェブの利用に関する開示ルールなど) 113 -
イ. 公表媒体毎の入手や閲覧の方法(冊子等の入手方法、ウェブサイトのURLなど) 113/裏表紙 -
ウ. 作成部署及び事務連絡先(担当者名、電話番号、FAX番号、電子メールアドレス等) 裏表紙 -
エ. 環境報告書の発行日 - -
オ. 環境報告の外部審査を受審した場合は、その旨 - 第三者検証
排出権取引等
■ 報告対象期間内もしくは期末日以降において、環境報告を別途実施している場合には、当該報告の名称、発行日及び入手や閲覧の方法 - -
■ 環境情報に関連する主な公表資料の一覧(その概要や入手方法も含む) 83 -
2.経営責任者の緒言
       ア. コミットメント(取組方針の実行についての明言) 2-5 -
イ. 経営責任者による重要な課題及び取組方針の説明、並びに署名 2-5 -
■ 中長期ビジョン 2-5 -
■ 経営戦略における位置付け 2-5 -
■ 取組の現状認識や評価 2-5 -
■ 持続可能な社会の実現に貢献するための経営方針、目標等(社会的取組に関するものも含む) 2-5 -
3.環境報告の概要
(1)環境配慮経営等の概要 ア. 事業の概要 12-13
48-51
事業紹介
イ. 環境配慮経営の概要 82-83 環境マネジメントシステム
■ 報告対象期間中に発生した組織構造、株主構成、製品・サービス等の重大な変化の状況 変更なし 変更なし
■ ステークホルダーへの対応から重要と判断された事項 83 ステークホルダー・ダイアログ
気候変動・水リスクへの対応
医薬品の環境影響評価
■ 社会的に注目を集めている特定の事象や活動(自社に不利な情報を含む) - 土壌・地下水の汚染防止および対策
医薬品の環境影響評価
■ 主たる事業活動の範囲、工場・事業所数、本社・主要な工場・事業場の所在地及びそれぞれの生産品目 110-112 会社情報
■ 事業者の沿革及び事業活動における環境配慮の取組の歴史等の概要 14-17 ヒストリー
■ 対象市場や顧客の種類、取引先を含めた生産形態等 48-51/52-53/54/108-109/110-111/112 財務ハイライト
■ 環境配慮経営の経済・社会的側面に関する状況 - -
(2)KPIの時系列一覧 ア. KPI(概ね過去5年分) 106-107 ESGデータ
イ. KPIに関する補足情報 - -
■ 中長期におけるKPIの目標値と達成状況 - 環境経営の推進
■ その他、KPIに関連する補足情報 - -
(3)個別の環境課題に関する対応総括 ア. 個別の環境課題について、環境配慮の取組方針に対応した戦略及び計画、目標及び実績、分析・評価及び改善策等の総括 - -
イ. 数値情報に関する補足情報 - -
■ 個別の環境課題への対応に関するその他の情報 - -
■ 環境配慮経営の経済・社会的側面に関する状況 - -
4.マテリアルバランス
    ア. 事業活動に伴う資源・エネルギーの投入から環境負荷物質の排出状況、製品・商品・サービスの産出・販売まで、事業活動の全体像 - 事業活動とインプット・アウトプット(国内グループ)
イ. 総量による数値情報 - 事業活動とインプット・アウトプット(国内グループ)
ウ. 数値情報に関する補足情報 - -
「環境マネジメント等の環境配慮経営に関する状況」を表す情報・指標【第5章】
項目 記載する情報・指標
(■:重要性がある場合に記載)
2017冊子記載ページ Web
1.環境配慮の方針、ビジョン及び事業戦略等
(1)環境配慮の方針 ア. 環境配慮の方針 71 企業行動憲章
82 環境マネジメントシステム
■ 環境配慮の方針の制定時期、制定方法 82 環境マネジメントシステム
■ 制定した背景等に関するわかりやすい説明 82 環境マネジメントシステム
■ 全体的な経営方針等との整合性及び位置付け 82 環境マネジメントシステム
■ 同意する(遵守する)環境に関する憲章、協定等の名称と内容 - 国連グローバル・コンパクトとSDGs
72 国連グローバル・コンパクトとSDGs
(2)重要な課題、ビジョン及び事業戦略等 ア. 重要な課題(環境への影響等との関連を含む) 82 環境マネジメントシステム
イ. 環境配慮のビジョン、事業戦略及び計画 82 環境マネジメントシステム
ウ. その他、関連して記載する事項 - -
■ 中長期における目標値(KPI)と達成状況 - 環境マネジメントシステム
■ その他、関連する情報・指標 - 環境マネジメントシステム
■ 環境配慮経営の経済・社会的側面に関する状況 - -
2.組織体制及びガバナンスの状況
(1)環境配慮経営の組織体制等 ア. 環境配慮経営を実行するための組織体制 82 環境マネジメントシステム
イ. 全社的な経営組織における位置付け 82 環境マネジメントシステム
ウ. 環境マネジメントシステム(EMS)の構築及び運用状況 82 環境マネジメントシステム
ISO14001認証取得状況
エ.環境報告の信頼性に係る内部統制(情報チェックの社内体制など) 82 環境監査
■ 全社的なガバナンスとの関連や位置付け 71-75/88-95 コーポレート・ガバナンス
■ 重要な課題の特定プロセス(変更した場合、その内容や背景) 12-13/71-75 持続的な企業価値向上に向けた事業とCSR活動
■ 委員会等に報告された重要な内容や対応の状況(発覚した問題への対応など) - -
■ その他、関連する情報・指標 - -
■ 環境配慮経営の経済・社会的側面に関する状況 - -
(2)環境リスクマネジメント体制 ア. 環境リスクマネジメント体制の整備及び運用状況(組織の役割、責任と権限、位置付けなど) 96-97 リスクマネジメント
イ. 想定される環境に関するリスク(自然災害・事故等の緊急事態を含む)の内容と対応状況(防止・予防策、訓練等) 96-97 リスクマネジメント
■ 委員会等に報告された重要な内容や管理結果の状況 - -
■ 想定される環境に関する重要なリスク(重大事故等)の発生する程度や経営への潜在的な影響 - -
■ 環境に関連する事業継続マネジメント(BCM)の構築及び運用状況 96-97 リスクマネジメント
■ 環境関連の訴訟を行っている又は受けている場合は、その内容及び対応状況 該当なし 該当なし
(3)環境に関する規制等の遵守状況 ア. 事業活動との関係が強い重要な法規制等(その他の義務等を含む)を遵守していることの確認方法とその結果(※) - 環境リスク低減
イ. 重要な法規制等の違反の有無(少なくとも過去3年以内の違反について) - 環境リスク低減
■ 環境に関する法規制等の違反に伴う環境への影響 - 環境リスク低減
■ 事業・地域の別、基準となる値などの重要な改正点 - -
■ 環境法規制等(その他の義務等を含む)に関する財務影響 - -
■ 環境に関する罰金、過料等の金額及び件数 該当なし 該当なし
■ 環境法規制値や協定値を上回る自主基準値等を設定している場合は、その内容等 - 環境リスク低減
■ 環境ラベル、環境広告、製品環境情報等における違反表示、誤表示等 該当なし 該当なし
■ 環境に関する苦情やステークホルダーからの要求等の内容(騒音及び振動、悪臭等に対する苦情等の状況を含む)及び件数 - 医薬品の環境影響評価
■ 上記のような法令や協定違反、事故、事件、苦情等があった場合、それらへの具体的な対応状況・改善方策等(経営レベルを含む) - -
3.ステークホルダーへの対応の状況
(1)ステークホルダーへの対応  ア. ステークホルダーへの対応に関する方針、計画、取組状況、実績等 - -
■ 重要な課題、事業上の機会やリスクの把握、組織体制等の不備発見・改善などとの関連 - -
(2)環境に関する社会貢献活動等 ア. 環境に関する社会貢献活動の取組方針、目標、計画、取組状況、実績等 86-87 社会貢献活動
■ 参画した検討委員会やイニシアティブ等 - -
■ 行政機関が実施する助成制度等の活用 - -
■ 自主行動計画等への参加や業界目標達成への貢献 86-87 社会貢献活動
■ その他、社会貢献活動に関連する情報・指標 86-87 社会貢献活動
4.バリューチェーンにおける環境配慮等の取組状況
(1)バリューチェーンにおける環境配慮の取組方針、戦略等     ア. バリューチェーンにおける重要な課題、取組方針、戦略及び計画、目標、実績、分析・評価、改善策等 - -
イ. その他、関連して記載する事項 77 調達におけるコンプライアンスの推進
環境サプライチェーンマネジメント
■ 第5章1.(2)「重要な課題、ビジョン及び事業戦略等」の「②重要性がある場合に記載する情報・指標」に記載した事項 - -
■ 他者の活動に起因する環境負荷の発生状況 - -
■ その他、関連する情報・指標 - -
(2)グリーン購入・調達 ア. 調達・購入における環境配慮の取組方針、戦略及び計画、目標、実績、分析・評価、改善策等 - 環境サプライチェーンマネジメント
環境経営の推進
イ. 調達先に対して、更に川上へ環境配慮を要請している場合、その内容 - -
■ 川上から川下への化学物質有害性情報や原材料採取の場所、採取時の環境配慮等の環境情報の伝達方針及び取組状況 - -
■ 購入・調達先に対する環境配慮に関する要請・協働取組の状況 - 環境サプライチェーンマネジメント
■ 環境に配慮した購入・調達を通じて削減できた環境負荷(貢献量)やその効果 - -
(3)環境負荷低減に資する製品・サービス等 ア. 製品・サービス等における環境配慮の取組方針、戦略及び計画、目標、実績、分析・評価、改善策等 - 廃棄物削減の目標と実績
■ 新たに立ち上げた環境ビジネス、上市した環境配慮製品・サービス等 - -
■ 製品・サービス等の使用に伴う環境負荷の排出総量(当年度出荷製品全体の推計及び主要製品の排出係数など) - -
■ 環境負荷低減に資する製品・サービス等(環境ラベル認定等製品等)による環境保全効果 - -
■ 法規制等への対応及び政府基準等への適合状況 - -
■ LCA(ライフサイクルアセスメント)手法を用いた主要製品毎の環境負荷や環境性能(エネルギー消費効率など)の状況 - -
(4)環境関連の新技術・研究開発 ア. 環境関連の新技術・研究開発の取組方針、戦略及び計画、目標、実績、分析・評価、改善策等 - 医薬品の環境影響評価
■ 研究開発の成果により達成すると推測される環境保全効果 - -
■ LCA(ライフサイクルアセスメント)手法を用いた研究開発の状況 - -
(5)環境に配慮した輸送 ア. 輸送における環境配慮の取組方針、戦略及び計画、目標、実績、分析・評価、改善策等 - -
■ 輸送に伴う環境負荷の排出総量 - サプライチェーン排出量(スコープ3)
■ 環境負荷低減に資する輸送による環境保全効果 - -
■ 法規制等への対応及び政府基準等への適合状況 - -
■ 大都市圏におけるNOx・PM法の取組状況 - -
■ 輸送に伴う梱包材等の再利用量(率)と廃棄量 - -
■ 生物多様性の保全への配慮状況(外来種の移動防止措置など) - -
(6)環境に配慮した資源・不動産開発/投資等 ア. 資源・不動産開発における環境配慮の取組方針、戦略及び計画、目標、実績、分析・評価、改善策等 - -
イ. 投資等における環境配慮の取組方針、戦略及び計画、目標、実績、分析・評価、改善策等 - -
■ 開発・投資等に伴う環境への影響総量(当年度施工・資金拠出全体の排出量推計及び主要案件の排出係数など) - -
■ 環境負荷低減に資する開発・投資等による環境保全効果 - -
■ 環境格付手法や環境影響評価手法の概要 - -
■ 法規制等への対応及び政府基準等への適合状況 - -
■ 同意する(遵守する)原則・指針等(赤道原則、責任投資原則(PRI)、21世紀金融行動原則等) - -
(7)環境に配慮した廃棄物処理/リサイクル ア. 廃棄物処理/リサイクルにおける環境配慮の取組方針、戦略及び計画、目標、実績、分析・評価、改善策等 - 事業活動とインプット・アウトプット
資源の有効活用
■ 製品等の廃棄に伴う環境負荷の排出総量 - -
■ 環境に配慮した廃棄物処理/リサイクルによる環境保全効果 - 資源の有効活用
■ 法規制等への対応及び政府基準等への適合状況 - -
「事業活動に伴う環境負荷及び環境配慮等の取組に関する状況」を表す情報・指標【第6章】
項目 記載する情報・指標
(■:重要性がある場合に記載)
2017冊子記載ページ Web
各記載項目の共通事項
ア. 環境負荷の低減対策に関する方針及び計画、目標、取組状況及び改善策等 - 環境マネジメントシステム
イ. 総量・(必要に応じて)原単位による数値情報
ウ. 数値情報に関する補足情報
■ 数値情報に関する補足情報
■ 規制動向等の背景情報(法改正の重要な変更点など)
■ 災害・事故等における環境負荷、経営への影響等(現状の状況、対応策など)
■ 環境配慮経営の経済・社会的側面に関する状況
1.資源・エネルギーの投入状況
(1)総エネルギー投入量及びその低減対策 ア.総エネルギー投入量の低減対策に関する方針及び計画、目標、取組状況及び改善策等 82-83 CO2排出量の削減目標と実績
イ. 総量による数値情報 - CO2排出量の削減目標と実績
ウ. 数値情報に関する補足情報 - CO2排出量の削減目標と実績
■ 原単位による数値情報 - -
■ 総エネルギー投入量の内訳(種類別使用量)(ジュール) - ESGデータ
CO2排出量の削減目標と実績
■ 自家発電量の内訳(ジュール、kWh) - -
■ 販売エネルギー量の内訳(ジュール) - -
■ エネルギー生産性、エネルギー利用効率及びその向上対策 - 省エネルギー・地球温暖化防止への取り組み
■ 他の記載事項は共通事項を参照 - -
(2)総物質投入量及びその低減対策 ア. 総物質投入量(又は主要な原材料等の購入量、容器包装材を含む)の低減対策に関する方針及び計画、目標、取組状況及び改善策等 - -
イ. 総量・原単位による数値情報 - -
ウ. 数値情報に関する補足情報 - -
■ 天然資源や循環資源等の調達又は使用に関わる制約等、操業に関連するリスクの状況及びその対応策の実施体制等 - -
■ 総物質投入量における再生資源の割合 - -
■ 資源生産性及びその向上対策 - -
■ 循環利用率、循環利用率の向上対策 - 廃棄物削減への取り組み
■ 製品・商品以外の消耗品等として消費する資源(容器包装のための資材を除く)の量 - -
■ 自ら所有する資本財として設備投資等に投入する資源の量 - -
■ 請け負った土木・建築工事等に投入する資源の量 - -
■ 製品群毎の再使用・再生利用可能部分の比率 - -
■ 使用済み製品、容器・包装の回収量 - 事業活動とインプット・アウトプット
■ 回収した使用済み製品、容器・包装の再使用量、再生利用量、熱回収量及び各々の率 - -
■ 他の記載事項は共通事項を参照 - -
(3)水資源投入量及びその低減対策 ア. 水資源投入量の低減に関する方針及び計画、目標、取組状況及び改善策等 - 水資源の適正利用
イ. 総量・原単位による数値情報 - 水資源の適正利用
- ESGデータ
ウ. 数値情報に関する補足情報 - -
■ 水資源投入量内訳(m3 - 事業活動とインプット・アウトプット
水資源の適正利用
■ 個別事業所毎の水資源投入量 - -
■ 他の記載事項は共通項目を参照 - -
2.資源等の循環的利用の状況(事業エリア内) ア. 物質の循環的利用に関する方針、計画、目標、取組状況及び改善策等 - 資源の有効活用
イ. 総量・原単位による数値情報 - -
ウ. 数値情報に関する補足情報 - -
■ 事業エリア内での循環的利用型の物質の種類と量の内訳(トン又はその他の単位) - -
■ 事業エリア内での水の循環的利用量(m3)の内訳 - -
■ 事業エリア内で再生利用された資源の量 - -
■ 事業エリア内で熱回収された資源エネルギーの量 - -
■ 他の記載事項は共通項目を参照 - -
3.生産物・環境負荷の産出・排出等の状況
(1)総製品生産量又は総商品販売量等    ア. 総製品生産量又は総商品販売量、サービス等の業務提供量 - -
イ. 補足情報 - -
■ 容器包装使用量 - -
■ 他の記載事項は共通事項を参照 - -
(2)温室効果ガスの排出量及びその低減対策 ア. 温室効果ガス等排出量の低減対策に関する方針及び計画、目標、取組状況及び改善策等 82-83 CO2排出量の削減目標と実績
イ. 総量・原単位による数値情報 83 事業活動とインプット・アウトプット
CO2排出量の削減目標と実績
ESGデータ
ウ. 数値情報に関する補足情報 83 CO2排出量の削減目標と実績
■ 温室効果ガス排出量の内訳情報(セグメント別、発生起源別、活動範囲別など)と低減対策 83 CO2排出量の削減目標と実績
■ 温室効果ガス排出量を削減するため、京都メカニズム等を活用している場合は、その内容、削減量(クレジット量等) - 排出権取引等
■ 他の記載事項は共通事項を参照 - -
(3)総排水量及びその低減対策 ア. 排水量の低減対策及び汚濁負荷量の低減対策に関する方針、計画、目標、取組状況及び改善策等 - 水資源の適正利用
水リスク
イ. 総量による数値情報 106 事業活動とインプット・アウトプット(国内グループ)
水資源の適正利用
ESGデータ
ウ. 数値情報に関する補足情報 - -
■ 総排水量の原単位 - -
■ 排出先別排水量の内訳(m3 - -
■ 総排水量の内訳(業種や事業特性に応じたもの) - -
■ 個別事業所毎の排水量内訳 - -
■ 海や河川湖沼等の水利用(主に熱交換として)における温排水・冷排水の利用量、平均温度差、及び排熱量 - -
■ 他の記載事項は共通事項を参照 - -
(4)大気汚染、生活環境に係る負荷量及びその低減対策 ア. 大気汚染物質の排出防止、騒音、振動、悪臭の低減対策に関する方針、計画、目標、実績、取組状況及び改善策等 - 化学物質の取扱量の削減と排出量・移動量の抑制
イ. 総量・濃度等による数値情報 - 事業活動とインプット・アウトプット(国内グループ)
水資源の適正利用
化学物質の取扱量の削減と排出量・移動量の抑制
ESGデータ
ウ. 数値情報に関する補足情報 - -
■ 事業所毎の排出量内訳 - -
■ 屋上、壁面及び敷地内の緑化や高反射性塗装、保水性舗装等、都市表面被覆の改善につながる建物、構造物への環境対策の状況 - -
■ 地中熱や河川水等を活用した空調排熱等、大気中への人工排熱の排出削減につながる建物等への環境対策の状況 - -
■ 他の記載事項は共通事項を参照 - -
(5)化学物質の排出量、移動量及びその低減対策 ア. 化学物質の管理、排出量・移動量の低減対策、より安全な物質への代替措置、安全対策等について、方針、計画、目標、取組状況及び改善策等 - 化学物質の取扱量の削減と排出量・移動量の抑制
イ. 総量・原単位による数値情報 - 事業活動とインプット・アウトプット(国内グループ)
化学物質の取扱量の削減と排出量・移動量の抑制
ESGデータ
ウ. 数値情報に関する補足情報 - -
■ 化学物質の製造・輸入量、取扱量、平均保管量、最大保管量(トン)、用途等 - 化学物質の取扱量の削減と排出量・移動量の抑制
ESGデータ
■ 事業所毎の化学物質の排出量、移動量、左記の原単位 - -
■ 化学物質に関するリスクコミュニケーションの状況(説明会の開催回数等) - -
■ 官民連携既存化学物質安全性情報収集・発信プログラム(通称:Japanチャレンジプログラム)などの対象物質の取扱状況及び安全性情報収集状況(スポンサー登録並びに安全性情報収集計画書及び報告書提出を行った物質数) - -
■ 取り扱っている化学物質の安全性情報の収集、リスク評価の実施(物質名、物質数等) - 化学物質の取扱量の削減と排出量・移動量の抑制
■ 川上(化学物質製造事業者等)から川下(成形品製造事業者等)への化学物質有害性情報に係る伝達方針及び取組状況 - -
■ 川下から川上への化学物質の用途情報に係る伝達方針及び取組状況 - -
■ 海外の関連法規制(RoHS、REACH等)への対応状況 - -
■ 他の記載事項は共通項目を参照 - -
(6)廃棄物等総排出量、廃棄物最終処分量及びその低減対策 ア. 廃棄物等の発生抑制、削減、管理方法、処理・処分方法、リサイクル対策等に関する方針、計画、目標、取組状況及び改善策等 - 廃棄物削減の目標と実績
イ. 総量・原単位による数値情報 106 事業活動とインプット・アウトプット(国内グループ)
廃棄物削減の目標と実績
ESGデータ
ウ. 数値情報に関する補足情報 - 廃棄物削減の目標と実績
■ 拡大生産者責任に対する対応 - -
■ 廃棄物等の処理・処分方法の内訳 - -
■ 廃棄物等総排出量の主な内訳(有価物を含む) - -
■ 廃棄物最終処分量の内訳 - -
■ 発注者として建設廃棄物の削減・再資源化等に対する対応 該当なし -
■ マニフェスト交付枚数及び電子マニフェスト利用状況 - -
■ 他の記載事項は共通項目を参照 - -
(7)有害物質等の漏出量及びその防止対策   ア. 有害物質等の漏出防止に関する方針、取組状況及び改善策等 - 廃棄物コンプライアンスの推進
イ. 災害・事故等による漏出が発生した場合、有害物質等の漏出量及びその対応状況 該当なし -
■ 有害物質等の事業所毎の保管量内訳 - -
4.生物多様性の保全と生物資源の持続可能な利用の状況
ア. 生物多様性の保全や持続可能な利用、遺伝資源から得られる利益の公正かつ衡平な配分に関する方針、計画、目標、取組状況及び改善策等(事業とは直接関連しない社会貢献活動も含む) - 生物多様性への取り組み
イ. 総量・原単位による数値情報 - -
ウ. 数値情報に関する補足情報 - エコロジカル・フットプリント
■ 事業活動と生物多様性との関係性を表す情報 - 生物多様性への取り組み
■ 他の記載事項は共通事項を参照 - -
「環境配慮経営の経済・社会的側面に関する状況」を表す情報・指標 【第7章】
項目 記載する情報・指標
(■:重要性がある場合に記載)
2017冊子記載ページ Web
1.環境配慮経営の経済的側面に関する状況
(1)事業者における経済的側面の状況       ア. 環境配慮経営に関連する財務数値(環境会計情報等) - 事業活動とインプット・アウトプット
イ. 上記の財務数値に関する補足情報 - -
■ 環境配慮経営に関連する財務数値(①ア. 以外) - -
■ 環境配慮経営に関連する事業機会やリスク - 気候変動・水リスクへの対応
■ 自然災害・事故等による財務影響等 - -
■ 環境効率指標(環境負荷と財務数値を指標としたもの) - -
■ 環境格付け・インデックスの組み入れや評価替え、各種表彰制度の受賞、それらによる経営への影響(ブランド、調達金利など) 74 ESGインデックスへの組み入れ状況
(2)社会における経済的側面の状況 ■ 環境配慮経営が社会に及ぼす経済的便益・負担 - -
■ 環境配慮経営に関連する事業機会やリスクとの関連(収益への寄与、内部費用化の可能性など) - 気候変動・水リスクへの対応
■ 環境負荷等の経済価値評価 - -
■ 数値情報に関する補足情報 - -
■ 環境配慮経営の社会的側面に関する状況 - -
2.環境配慮経営の社会的側面に関する状況 ■ 重要な社会的課題に対応するための取組方針、目標、計画、取組状況等 73 医薬品の環境影響評価
■ 社会的側面を表す数値情報 - -
■ 数値に関する補足情報 - -
■ 重要な社会的課題への対応に関連して同意する(遵守する)憲章、協定、運用もしくは遵守している規格等の名称と内容 - 国連グローバル・コンパクトとSDGs
■ 社会責任格付け・インデックスの組み入れや評価替え、各種表彰制度の受賞、それらによる経営への影響(ブランド、調達金利など) 74 ESGインデックスへの組み入れ状況
その他の記載事項等 【第8章】
項目 記載する情報・指標
(■:重要性がある場合に記載)
2017冊子記載ページ Web
1.後発事象等
(1)後発事象 ア. 後発事象の内容 - -
■ 後発事象による環境報告への影響 - -
■ 後発事象による次期以降の環境及び経営への影響 - -
(2)臨時的事象 ア. 臨時的事象の内容 - -
■ 臨時的事象による環境及び経営への影響 - -

マークが付いているページをご覧いただくには “Adobe Reader”が必要です。

最新版のダウンロードはAdobeサイトよりお願いいたします。

第一三共株式会社