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その他のコミュニケーション

ESG評価機関とのコミュニケーション

当社は、「Dow Jones Sustainability Indices」や「FTSE4Good」をはじめとするSRI/ESG評価、国連グローバル・コンパクト、その他ステークホルダーとのコミュニケーションを通じ、社会課題と当社への要請事項の把握に努めています。
2016 年1月、ATM(Access to Medicine)財団が来日した際には、当社中山社長とATM財団とのダイアログを実施しました。ATM財団は、オランダを拠点とするグローバルな非営利団体であり、研究機関を有するグローバルな大手医薬品企業20 社を対象とし、途上国での医薬品へのアクセス改善に関する企業の取り組みや貢献度の評価を実施しています。ダイアログでは、当社の取り組みを説明するとともに、世界の医薬品アクセスに関する問題を共有しました。

ATM財団とのダイアログの様子

ATM財団とのダイアログの様子

環境コミュニケーション

パネルディスカッションやセミナーなどの機会を通じ、第一三共グループの環境経営の考え方や取り組みについて意見交換を行いました。

環境省・CDP共催 SBT/WMB ワークショップ

2017年3月開催

環境省・21世紀金融行動原則共催 FSB 気候変動関連財務情報開示の提言と日本企業に求められる対応

2017年2月開催

CDP・ブルームバーグ共催 Science Based Targets セミナー

2016年10月開催

第一三共株式会社